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乳腺炎と熱の関係【絶対知っておきたい】対処法

乳腺炎で熱がでるのは知っていましたか?
私の友人も、高熱が何度も出て、「もう嫌だ!」って嘆いてました。小さい赤ちゃんがいるなかでの高熱ほど、つらいものはありません。

 

いざ熱がでてしまったとき、どんな行動をとるのがベストなんでしょうか?熱が上がってしまう前に、なにか対策はとれるのでしょうか?

 

 

乳腺炎と熱の関係

乳腺炎=高熱がでる、ではありません。高熱が出る人は、かなり悪化している場合です。

 

私も乳腺炎になりましたが、熱は出ませんでした。むしろ1時間もせずに治りました。笑

 

乳腺がつまった場合、しこりができます。そのしこりをそのままにしておくと、どんどんつまって乳腺炎になります。そして体内で炎症がおこると、熱がでます。

 

ということは、つまりが早くとれれば熱はでないということになりますね。

 

 

 

いざ熱が出たら

絶対に温めるのはやめましょう。高熱が出てて温める人はあんまりいないと思いますが…

 

高熱が出る場合、恐らくおっぱいも腫れあがっていると思います。少し冷たいなと感じる程度でいいので、おっぱいを冷やしましょう。

 

あとは、むやみやたらにマッサージをしないこと。

 

搾乳機を使う方法もありますが、私たちはプロじゃないので、つまっているところだけを出すことはできません。余計悪化してしまう可能性もあるので、やめておきましょう。

 

 

そして、とりあえずつまりをとりたいので、赤ちゃんに授乳します。つまっているところを吸って、通りをよくしてもらうのです。

 

方向をいろいろ試してみると、つまっているところを吸い始めた時に腫れが引いてきます。

 

つまりがとれたところで、熱が急に下がるわけではないので、そのあとは通常の高熱と同じ対処で大丈夫です。

 

水分補給と冷やすことで、熱をさげます。もしなかなか熱が下がらない場合は、病院に行きましょう。

 

内科や小児科もいいですが、きっかけが乳腺炎の場合は、産婦人科かクリニックの方がおすすめです。

 

もしつまっていなくて、とにかくおっぱい全体が腫れあがって熱がある場合、細菌が中に入っている場合があります。赤ちゃんの歯でできた傷などから、中に菌が入ると、炎症を起こします。

 

このタイプの場合は、すぐに産婦人科やクリニックに電話し、対応してもらいましょう。

 

 

事前対策

熱がでるほど酷くなる前に、もししこりを発見したら、とにかく赤ちゃんに吸ってもらいましょう。
授乳のときも、つまりやすい方から飲ませたりすることで、少しでも予防できます。

 

とにかくおっぱいに異変を感じたら、そのままにしないこと。これだけは守りましょうね!

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